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今の自分を変える方法 ~ステップ1-①~

トップページ>>心を強くする①

我々が持つべき価値観
さて、ここから本題になるが、どんなに「自分を変える」と、表面上で願っても、目の前の恐怖や、自分の弱さに勝てる訳がない。 もっと心の奥深くに入り込み、自分の価値観を変える必要がある。

ポイントは「人生観」を持つことである。この厳しい社会の中で、前向きに生きて行けるほどの心を持つには 「自分は今、何故この世に生きているのか」という壮大なテーマに直面しなければならない。

「現実主義」を標榜しつつ、いきなりスピリチュアルな話になってしまうが、事の真贋ではなく、 「前向きに生きていくための価値観を手に入れる」という視点で参照していただければと思う。

ここに、「人は何故生まれ、死後どうなるのか」を科学的に検証した書籍を紹介する。 科学的にといっても死後の世界を映像に残すことなど出来ないので、証言ではあるが、信頼に足るデータを集め、分析し、 一定の結論を出すに至っている。


【参考書籍】生きがいの創造(飯田史彦)

因みに、このような書籍(宗教の類ではなく、客観的なデータを基に結論を導いているもの)は他にも多く出版されているので、ご自身で探されるのもいいだろう。 大抵は同じようなことを主張しているが、それが尚更信憑性を高めているといえる。

結論からいうと、人は自らを成長させるため、この世に生まれてくるのだという。 だから、人にも自分にも、愛情を持って、ときには厳しく接しなければならないし、明るく前向きに生きて行かなければならない。

正直なところ、私自身、このような考え方は「権力者が世の中を上手く回すための方便に過ぎない」と思っていたが、そんな単純な話ではないようである。

私自身はいわゆる前世の記憶やら、霊感などはまったく無いのだが、信頼できる人物の証言や、 その他の資料から共通点を洗い出すと、端的に言ってしまえば私達の人生の最終目的は、 心の底から満足して死ぬことという結論に至るのである。

よって、自分の信念・良心とやる気の許す限り、後悔のない選択をしながら生きるべきである。

どれだけ人を助けたとか、社会に貢献したかは関係ない。例えば、人を助けることによって魂の成長を促したいのならば、 人助けで自分自身が心の底から満足できるほどの度量が無ければならない。

「人助けなんかより、体を鍛えたり、勉強して自分を磨くことのほうが大切だ」と思うなら、それでいいのである (健康な体を持ち、知性を磨くことで、結果的に世の中の役に立つわけだが)。

死後の世界を知ることで、生まれてきた意味を知る
本書(生きがいの創造)では、母国語以外の言葉を話す子供たちや、生まれる前に「自分でお母さんを選んだ」、「神様が案内してくれた」と 話す子供達の証言が紹介されている。

そもそも、死後の世界など無いと考えていた学者が研究の中で、生まれ変わりや死後の世界を認めざるを得なくなる ケースも多く、著者の飯田史彦氏もその一人であった。アインシュタインでさえ、「科学を真剣に研究している者は誰であれ、宇宙の法則の中に、 神の魂が明らかに存在していることを確信することになる」と述べている。

退行催眠という治療法がある。正体不明の不安感や、自分の心の弱い部分が、幼少の頃の出来事に起因することをつきとめ、 原因を明確にすることで克服する治療法であるが、生まれる前よりさらに過去に遡ると、まったく違う人格が現れるという。

そして、前世と今生の狭間である、いわゆる死後の世界での記憶を蘇らせ、自分が何のために生まれてきたのかを、 一般的には守護霊と呼ばれる光(以下、光と呼ぶ)との対話によって、明らかにする試みを行なっている。 興味深いことは、その対話の中に出てくる「自分が生まれてきた理由」は、ほぼ共通しているのである。

それは、以下の3点に集約される

(1)学ぶことで自分を成長させる
(2)使命を果たす
(3)愛を育む

(1)の学ぶということは、人間関係や仕事など、人生におけるあらゆる経験のことである。今、あなたが人間関係に苦しんでいるなら、 その人間関係から何かを学ぶために、自分が生まれる前に設定したシナリオだという。

成長するとは、どういうことか。それは、経験を通して強くなることに他ならない。


こじつけになるが、我々の肉体は、常に何らかの欲望に駆られ、放っておくと何事も怠けてしまい、楽をしようとする。そして簡単に傷ついてしまう、 大変不便な境遇の中にある。しかし、こういった肉体の欲望という足かせがあるからこそ、心を鍛える絶好のトレーニングとなるのである。

死後の世界と、現世である物質の世界では、価値観がまったく違う。現世では、 物質的に豊かな生活を手に入れることが成功なのだが、死後の世界では、苦しいことでも、とにかく経験を積むことで学び、 成長する。そして使命を果たし、自分の人生に満足し、未練を残さずに死ぬことが成功と呼べる。

そうすることで、初めて輪廻の輪から抜け、生まれ変わる必要がなくなる。 これを仏教の世界では解脱と呼んでいる。

また、シルバーバーチも、次のように述べている。

『賢明な人間とは、すべての体験を魂の養分として摂取する人のことです。 辛いことや煩悩の誘惑に負けることなく、霊性のすべてを傾けて困難に立ち向かう人です。その気迫に満ちた生き方の中でこそ霊性が磨かれ進化するのです。』

『そのうちあなたも、地上人生を明確な視野のもとに見つめ直すときがまいります。その時、苦難こそ最も大切な教訓を教えてくれていること、 もしもあの時あれだけ苦しまなかったら、悟りは得られなかったであろうことを、しみじみと実感なさいます。』

あなたは試されている
このように考えると、この世界はただの「修行の場」に過ぎず、今、あなたが何かで辛い思いをしているなら、 それを乗り越えられるかを試されているに過ぎない。 また、乗り越えられない試練は与えられないという。あなたが今、何らかの困難に直面しているなら、 「自分はもうこの試練を乗り越えるだけの力を持っているのだ」と、自信をもって取り組むべきだ。 自殺をすることは、自分で解かなければならない試験を放棄するようなものである。辛いからといって、死に逃げてしまうと、 また生まれ変わって同じ課題を与えられることになる。

あなたは、自殺して早く人生を終わらせたいと考えているかも知れないが、生まれ変わって、また同じ苦痛を与えられるなら、 その苦難を乗り越えることで、人間を一日でも早く卒業し、輪廻の輪から抜け出せるよう努力するほうが早道ではないか。

自殺未遂した臨死体験者は、二度と自殺しようとはせず、「もっと、人を愛し、親切にしなくては」、「人生を精一杯生きなくては」、 「自分の人生には使命がある」と信じるのだという。

ある被験者は光から、このように言われている。「強欲を克服しなければならない。自分で計画した試練を克服できなければ、 もう一度生まれ変わって、真正面から立ち向かえ」と。また、ある被験者は、「催眠が終わったら、今話したことに関する記憶を消して欲しい。」 (せっかく自分が生まれる前に用意した試練の答えが分かっては台無しだ)と懇願したという。

(3)の『愛する』はどうか。多くの経験を積んでいるということは、その境遇にある人の痛みが分かるということである。 あなたは、どのような人間でも、誰彼構わず受け入れることが出来るだろうか。自分を愛してくれる人なら、受け入れる。 あるいは、優しい人なら受け入れる。このように条件が付くのではないだろうか。

どんな人間でも、その人の心情を理解し、受け入れることが出来るということは、それだけの経験を積んでいるということに他ならない。

また、自分に対する愛も同じで、能力がなく、世間から評価されない自分でも、卑屈にならず、その自分をしっかり受け止めてやれる力も また強さである。鬱になる人は、それでも、自分を認め、乗り越えられるかを試されている。

以上、3つを挙げてはいるが、人生の目的は結局のところ(1)の「『自分』が満足するまで『自分』を成長させる」に帰結するのではないだろうか。

なぜ、このように言い切ってしまうのか
さて、様々な意見がある中、こう言い切ってしまうには、訳がある。当サイトは、スピリチュアルなことをテーマにしている訳ではないし、 私自身も、死後の世界が確実に存在するとは思っていないが、死後の世界など無いと思って、目先の欲望を追いかけるだけの人生より、 目先の試練に立ち向かう人生のほうが結果的に実りの多いものになるし、後世の人達のためにもなる。そもそも、死ぬことも苦労することも恐れないというのは、 人生にとって重要なファクターである。

だから、「信じるも、信じないもあなた次第だ。」などと、無責任なことは言わない。こういった話は、真に受ければ良い。 洗脳といえば、聞こえは悪いが、今の自分の人生がより良くなる洗脳なら、甘んじて受け入れるべきである。 そもそも、我々が無意識に行なっている、日常の常識的なことも、幼少から染み込まされてきた洗脳といえば洗脳である。

ただ、「分かる人」によると、あまり唯物論的になって、死後の世界を微塵も信じていないと、死後も、なかなか成仏できずに、 生きている人に取り憑いて地上を彷徨い続けることになるから、こういったスピリチュアルな話も、頭の片隅にでも置いておいたほうが良いと思う。

仮に、死後の世界が無くても、その時点でもう意識はないのだから、「死後の世界が無くて損した」などと思いようが無いので、 何も困らないのである。逆に、「死後の世界はある」「現世は修行の場である」という仮説が本当だった場合に、 怠惰な人生を送ってしまうと、死んでから後悔することになる。

まだこのような価値観を抱けないという方は、先に紹介した『生きがいの創造』を読んでいただきたい。ここでは紹介しきれなかった、 多くの被験者の光の話(なぜ、この人は生まれてきたのか。目的・使命は何か。)が紹介されている。

その中には、死後の世界や生まれ変わりを信じない唯物論者でも、このような考え方を持つことは、 人生にとっては必要であると、感想を寄せている。

自分に宣戦布告する
上記を踏まえ、まずは自分に対して宣戦布告する。 まず戦うべき相手は自分自身である。

自分を変える方法の最大の鍵はここにある。まずは自分との戦いである。 自信を失いそうなとき、立ち直ることも、苦手な人に声を掛けることも、朝早起きすることや、 面倒な仕事に取り組むことも、全ては自分との戦いである。

戦いは苦しい。だが、苦しまなければ、強くはなれない。あなたが、今、辛くて苦しいのは、成長しているからである。率直に申し上げるが、「一日3分~」だの、「世界一簡単に~」だの、 そういったタイトルの書籍が巷に溢れているが、楽をして自分を変えるという発想は矛盾している。 それは、「走るトレーニングをせず、マラソンで強くなる方法」を模索するようなものだ。

我研館を設立した、杉村太郎氏の著書、「アツイコトバ」によれば、 本気で自分と戦える人間は、100人に1人だという。裏を返せば、あなたがもし、自分と戦うことが出来れば、 それだけで上位1%に入ることが出来る。

自分と戦うとは、どういうことか
では、どうすれば自分と戦うことが出来るか。強くなる方法でも述べているが、 「自分に厳しくする」という心がけでは、まだ足りない。このようなサイトに訪れたあなたは、あまり自分のことは好きではないかも知れない。

ならば、とことん嫌いになって、非情になってしまうのである。自分に対する情のせいで、自分を守ろうとするから、いつまで経っても 本当の力を発揮出来ないのである。今の自分が嫌いなら、守る必要などない。もちろん、自分そのものを嫌うのではなく、すぐに甘えてしまう自分の弱さを嫌うのである。 自分に対して冷酷に徹することが出来て、初めて自分と戦うことが出来る。 そして、「負けたくない!」と常に思うことが肝要だ。誰に負けたくないか。自分自身である。

我々の心には、2人の人格が住んでいる。Aさんは、保守的で、何も変えたくない、常にあなたを守ろうとする。Bさんは、革新的で、常にあなたを 成長させようとする。

何かに失敗したとき、「投げ出したい」、「自分が情けない」と考えてしまうのは、Aさんが、あなたに同情し、あなたを守ろうとするからである。 Aさんは、あなたに危害が及ばないよう、いつも「あなたは、出来ない人間なんだよ。怖いでしょ。だから逃げて。何もしないで。」 などとささやくのである。


誰かと喧嘩したとき、相手を許してあげたいのに、どうしても許す気になれず、自分の辛さを相手に分かって欲しくて、冷たい態度で接してしまうのも、 Aさんからの「あなたは、悪くないんだよ。悪いのは、あいつだよ。」という、あなたを擁護する言葉に、あなたが応じてしまうからである。 この、Aさんの自分を守ろうとする行為を、今は徹底的に突き放す。

「自信が無い、やる気が無い。でも、そんな自分を変えたい。」と悩んでいるときに、Aさんからの慰めを受け入れてしまうと、 ますます自信を無くすのである。このAさんからの慰めを、徹底的に無視するということが、 自分と戦うということである。

本来の力を発揮するには
精神論的な話が続いてしまったので、少し技術的な話をすると、Aさんの正体とは、要するに欲や恐怖心といった、生きていく上で必要な本能である。 しかし、これが、ときとして我々の足かせとなり、大事なときに怯えてしまったり、集中出来なくなったりする。

つまるところ、欲や恐怖と距離を置くには、集中力がものをいう。

ステップ4でも勧めているが、集中力を上げる訓練には、 脳内アップデート (お金のかかるモノを勧めるのはイメージが良くないが、やる気や行動力の向上、普段5分程度しか集中力が 続かない自分が90分近く勉強に没頭できたことなど、一定の効果は認めている。)のほか、体を鍛える、あるいは 座禅や瞑想のような、昔から多くの人々が取り組んできたものや、眉間にシワを寄せる、下っ腹を意識するといった、 瞬間的に力を発揮する集中法など、集中力を高める方法は、他にも数多く存在するので、自分に合った集中法を模索するのもいいだろう。

但し、もっとも大切なことは、「思い」である。とにかく「集中するぞ」と意識し、心を一つにすること。本来の目的を忘れてしまい、座禅をすることだけに満足 し、普段の生活が怠惰では、元も子もない。

日本人は「能力」という言葉を聞くと、「才能」=giftのようなものを連想しがちだが、私の知る限り、英語圏では「意識」=mindという言葉がよく使われる。 (ネイディブではないので、実際のところは分からないが。)「頭が悪い」という悩みは、「頭を回転させる才能が無い」ことが原因ではなく、 「頭を回そうと意識していない」ことが原因ではないだろうか。

世間とも戦う
いくら、自分自身と戦おうと、周囲の雑音に負けてしまえばお終いである。トップページでも述べているが、周囲の雑音に負けないためには、 『意志の力』が不可欠であり、意志の力を強めるには、「これが欲しい、こうなりたい」という『意欲』が必要となる。 自分の中の「こうしたい」という意志の力を、普段の生活の中において、上で述べた集中力で支えるのである。

では何に対して、意欲を持てば良いだろうか。ここで提案だが、もし確固たる目標が無いのであれば、 このサイトを訪れた全員が持っている意欲。すなわち『自分を変えたい』、『自分を成長させたい』という一点のみを目指してみては如何だろう。

他人の評価やら信頼、収入や資格取得といった外部的なものではなく、『人間的に成長したい、人として大きくありたい』という、まさに自分本位の目標である。

例えば、これまであなたを悩ませてきた、うるさい上司や先輩、自分を見下す後輩、文句ばかり言う顧客が、あなたを どう思おうと関係ない。これからは「何が起ころうが、自分が人間的に成長できればOK」と考える。

>>心を強くする(ステップ1-②へ)



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仕事ができるようになる方法
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