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人生における格言・名言

トップページ>>現実主義者が心を動かされた人生と努力に関する格言、名言です

坂本龍馬
  • 世の人は我を何とも言わば言え 我が成す事は我のみぞ知る

  • 恥といふことを打ち捨てて 世のことは成るべし

  • 何の志も無きところに、 ぐずぐずして日を送るは、 実に大馬鹿者なり


高杉晋作
  • 「朝に人としての道を悟ることができれば、 その晩に死んでも悔いはない」 という事こそが人の道である。 人としての努力をすることもなく、 ただ死に向かうのは人の道ではない。

  • 命など、さっさと天に預けてしまえ。ここで我々が死ぬのなら、それは天が自分達を不要と見なし、天が我らを殺すのだ。

  • シャクトリムシのように身を屈するのも、 いずれは龍のように伸びるためだ。 そのためには、 奴隷になっても、 下僕になっても構わない。

  • 人間、窮地におちいるのはよい。 意外な方角に活路が見出せるからだ。 しかし、死地におちいれば、 それでおしまいだ。 だから、おれは困ったの一言は吐かない。

  • 真の楽しみは 苦しみの中にこそある。

  • 古くから天下のことを行う者は、 大義を本分とし、 決して他人に左右されることなく、 断固として志を貫く。 禍福や死生によって 気持ちが揺れ動いたりするものではない。
    ※正規・非正規雇用といった立位置や、年収の前に、「自分が何を成すか」が第一ということでしょうね。


吉田松陰
  • 成功するせぬは、 もとより問うところではない。 それによって世から謗(せんぼう) されようと褒められようと、 自分に関することではない。 自分は志を持つ。志士の尊ぶところは何であろう。 心を高く清らかにそびえさせて、 自ら成すことではないか。

  • 生を捨ててみれば、 視界は雲なく露なく きわめて澄みわたり、 世の現象がいかにもクッキリとみえ、 自分が何をすべきかの道も、 白道一筋、 坦々として眼前にあります。
    ※「楽しく生きること」に執着する今の風潮のほうが、むしろ我々の目を曇らせ、 自分の生きるべき道を見えなくさせているのかも知れません。

  • 夢なき者に理想なし、 理想なき者に計画なし、 計画なき者に実行なし、 実行なき者に成功なし。 故に、夢なき者に成功なし。

  • 私心さえ除き去るならば、 進むもよし退くもよし、 出るもよし出ざるもよし。 私心がまだ除き去られないと、 その進退出処みな私心に拘われて、 道に反することとなる。
    ※お金を儲けることは悪くないのですが、自分が楽になりたい、贅沢をしたい一心で行動すると、大抵は失敗します。

  • 小人が恥じるのは自分の外面である、 君子が恥じるのは自分の内面である。 人間たる者、 自分への約束をやぶる者が もっともくだらぬ。 死生は度外に置くべし。 世人がどう是非を論じようと、 迷う必要は無い。 武士の心懐は、 いかに逆境に遭おうとも、 爽快でなければならぬ。 心懐爽快ならば人間やつれることはない。

  • 過ちがないことではなく、 過ちを改めることを重んじよ。

  • 平凡で実直な人間など いくらでもいる。 しかし、事に臨んで 大事を断ずる人物は 容易に求めがたい。 人のわずかな欠陥を あげつらうようでは、 大才の士は、 もとめることが出来ない。
    ※すぐに、「あいつは××な奴だ」と決め付ける人間が、周囲の人たちの才能を潰している気がします。

  • 学問ばかりやっているのは、 腐れ儒者であり、 もしくは専門馬鹿、 または役立たずの物知りに過ぎず、 おのれを天下に役立てようとする者は、 よろしく風の荒い世間に出て、 なまの現実を見なければならない。
    ※経済政策に、ことごとく失敗する政治家や有識者(経済学者)を思い起こしますね。

  • 「国家とともに」という志がないならば、 人ではないのである。
    ※「私」のためだけを考えるのは獣であり、「公」のことを考えて初めて人間らしくなるということでしょうね。

  • だいたいにおいて、世間の毀誉(人から言われる事) というものは、あてにならぬものである。
    ※確固たる裏付けが無いならば、自分の直感の方が正しいことは往々にしてあります。

  • 賞誉されて 忠孝に励む人は珍しくない。 責罰されてもなお忠孝を尽す人物こそ、 真の忠臣孝子である。 武士たるものが覚悟すべきこと、 実にこの一点にある。

  • 世の中には体は生きているが、 心が死んでいる者がいる。 反対に、体が滅んでも 魂が残っている者もいる。 心が死んでしまえば生きていても、 仕方がない。 魂が残っていれば、 たとえ体が滅んでも意味がある。
    ※こういう格言が人々の心に残る限り、吉田松陰も、まだ生きていると言えるかも知れません。


福澤諭吉
  • 人生は芝居のごとし、 上手な役者が乞食になることもあれば、 大根役者が殿様になることもある。 とかく、あまり人生を重く見ず、 捨て身になって何事も一心になすべし。

  • 独立の気力なき者は必ず人に依頼す、 人に依頼する者は必ず人を恐る、 人を恐るる者は必ず人にへつらうものなり。
    ※国も個人も、自立していることが、もっとも幸福なことだといいます。一人で生きていける力があれば、恐れるものは無いでしょうね。


西郷隆盛
  • 命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。 この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)をともにして国家の大業は成し得られぬなり。

  • 世のすべての人からけなされても落ち込まず、すべての人から褒められてもうぬぼれるな。 世の中で、人からそしられたり誉められたりするといったことは、塵のように儚く消え去ってしまうものである。
    ※とりわけ、日本社会では、人を憎み続ける習慣は無いため、周囲から嫌われることを恐れることは無いと思います。

  • 間違いを改めるとき、自ら間違っていたと気付けばそれでいい。 そのことを捨てて、ただちに一歩を踏み出すべし。間違いを悔しく思い、取り繕うと心配することは、たとえば茶碗を割り、 その欠けたものを合わせてみるようなもので、意味がないことである。

  • 総じて人は己に勝つをもって成り、 自ら愛するをもって敗るるぞ。 よく古今の人物を見よ。 事業を創起するする人、 大抵十に七・八まではよく成し得れども、 残りふたつを終るまで成し得る人の希なるは、 始めはよく己を慎み、 事をも敬するゆえ 功も立ち名も顕るるなり。

  • 人間がその知恵を働かせるということは、国家や社会のためである。だがそこには人間としての「道」がなければならない。 電信を設け、鉄道を敷き、蒸気仕掛けの機械を造る。こういうことは、たしかに耳目を驚かせる。しかし、なぜ電信や鉄道がなくてはならないのか、 といった必要の根本を見極めておかなければ、いたずらに開発のための開発に追い込まわされることになる。 まして、みだりに外国の盛大を羨んで、利害損得を論じ、家屋の構造から玩具にいたるまで、いちいち外国の真似をして、 贅沢の風潮を生じさせ、財産を浪費すれば、 国力は疲弊してしまう。それのみならず、人の心も軽薄に流れ、結局は日本そのものが滅んでしまうだろう。


バーバラ・ブラハム(米国のビジネスコンサルタント)
  • たいていの人はほんとうになにがほしいのか、 心の中でわかっています。 人生の目標を教えてくれるのは直感だけ。 ただ、それに耳を傾けない人が多すぎるのです。


殿馬(漫画:ドカベンより)
  • 大きく跳びたければ、まず、かがめ。


渋沢栄一
  • 一人ひとりに天の使命があり、 その天命を楽しんで生きることが、 処世上の第一要件である。

  • どんなに勉強し、 勤勉であっても、 上手くいかないこともある。 これは機がまだ熟していないからであるから、 ますます自らを鼓舞して 耐えなければならない。

  • ただそれを知っただけでは上手くいかない。 好きになればその道に向かって進む。 もしそれを心から楽しむことが出来れば、 いかなる困難にもくじけることなく 進むことができるのだ。

  • 男はいかに丸くとも、 角を持たねばならぬ。


ジャン・パウル
  • 人生は一冊の書物に似ている。 馬鹿者たちはそれはパラパラとめくっているが、 賢い人間はそれを念入りに読む。 なぜなら、彼はただ一度しか それを読むことが出来ないのを知っているから。


スティーブ・ジョブズ
  • あなたの時間は限られている。 だから他人の人生を生きたりして 無駄に過ごしてはいけない。 ドグマ(教義、常識、既存の理論)にとらわれるな。 それは他人の考えた結果で生きていることなのだから。 他人の意見が雑音のように あなたの内面の声をかき消したりすることのないようにしなさい。 そして最も重要なのは、 自分の心と直感を信じる勇気を持ちなさい。 それはどういうわけか あなたが本当になりたいものをすでによく知っているのだから。 それ以外のことは、全部二の次の意味しかない。


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強くなるための5つの基本ステップ

応用編

仕事ができるようになる方法
仕事ができるようになる方法




格言・名言

その他



【コラム】ステップ1:強い心の土台の作り方
● やる気を出す方法①
● やる気を出す方法②
● 心が強くなるおまじない①
● 心が強くなるおまじない②
● 心が強くなるおまじない③
● 心が強くなるおまじない④
● 心が強くなるおまじない⑤
● 人の言うことが気にならなくなる方法①
● 人の言うことが気にならなくなる方法②
● 一瞬でクヨクヨしなくなる方法
● 精神的に強くなる方法①
● 精神的に強くなる方法②
● 精神的に強くなる方法③
● 精神的に強くなる方法④
● 精神的に強くなる方法⑤
● 精神的に強くなる方法⑥
● 精神的に強くなる方法⑦
● 精神的に強くなる方法⑧
● 成功する人の条件①
● 成功する人の条件②
● 気持ちが楽になるストレス解消法①
● 気持ちが楽になるストレス解消法②
● 負けず嫌いであれ
● 落ち込んだときに聴きたい曲
● 一瞬で自分を変える方法①
● 一瞬で自分を変える方法②
● 一瞬で自分を変える方法③
● 一瞬で自分を変える方法④
● ポジティブ思考に変わるには
● 憂鬱な気分から脱するには
● スラムダンクから学ぶ武士道
● 自信がない自分を脱却する方法
● 死後の世界と前世の記憶を語る子供たち
● 本当に役立つ自己啓発の教材とは
● プラス思考は正しいか
● 周りの目が気にならなくなる考え方
● 死後の世界は存在するか


【コラム】ステップ2:夢や目標を持つ
● 自分の使命を見つけるには
● なりたい自分になるために、模範となる人をモデルにする
● 夢を諦めずに持ち続けるには
● 意志薄弱から脱する方法①
● 意志薄弱から脱する方法②
● 本当の夢を見つける方法
● 正しい目標設定の方法
● 理想的な勉強時間


【コラム】ステップ3:時間によって自分を律する
● 怠惰な自分を動かす方法


【コラム】ステップ4:やる気と思考力を高める
● 集中力を高める方法①
● 集中力を高める方法②
● 集中力を高める方法③
● 集中力を高める方法④
● 集中力を高める方法⑤
● 集中力を高める方法⑥
● 集中力を高める方法⑦
● 記憶力を高める方法
● 理解力を高める方法
● やる気を出す方法①
● サプリメントは効くか
● 思考力を鍛える方法
● 頭がよくなる方法
● 判断力をつける方法
● 頭を良くする方法
● コミュニケーション上の理解力を高める方法
● 潜在能力を発揮する方法


【コラム】ステップ5:コミュニケーション能力を高める
● トーストマスターズクラブでスピーチに挑戦する
● ボランティアに参加することで、コミュニケーション能力を高める
● 嫌な相手と自分を理解する方法
● 議論に強くなる方法
● 小物に見られないようにする方法
● 飲み会には積極的に参加しよう


【コラム】応用編
● 仕事ができない人の特徴
● 仕事ができない管理人の忌まわしき記憶①
● 仕事ができない管理人の忌まわしき記憶②
● ジョギングで仕事ができるようになるか
● 仕事のストレス向き合う方法