自分を変える方法‐【現実主義者が、具体的に強くなる方法を考える】




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心が強くなる方法を実践することで、自分を変える

自分を変える方法とは、価値観・習慣・行動を変えることである

優しい言葉など役には立たない
あなたは、落ち込んでいるときに、『ダメな自分を救うXXの方法』といった類の本を読んで、 「今そこにいるあなたは、とても素敵な存在なのです」 といった素敵な言葉に涙を流した翌日、上司に怒られて、また鬱になった・・などという経験は無いだろうか。

仕事や学校の人間関係が上手くいかず、辛いときに、「あなたは、存在しているだけで価値がある」、「マイペースでいいんだよ」といった優しい言葉や、 「全てのものに感謝しなさい」といった処世訓、「失敗するときもあるが、まず行動しなければ成功はない」といった 格言にすがった記憶はないだろうか。私には、こういった言葉による慰めは、まったく無意味だった。

このように言う人々は、そもそも首を吊りたくなるほど、悩み、もがき苦しんだ経験など 無いのではないかと疑いたくなる。そうでなければ、今はストレスも無く、幸福な心境であるか、既に困難を克服してきた素晴らしい方達なのだろう。

しかし、今現在、ストレスに苛まれている我々にとって、気の利いた言葉や、立派な格言をいただいても、 辛いものは辛いし、怖いものは怖いのだ。「人など気にせず、何事もポジティブに」と言う人がいるが、 簡単に出来るなら、苦労はしない。恐怖を感じることは生きていく上での本能であり、それを無くすことは、不可能である。 そうではなく、恐怖に立ち向かえる価値観が必要なのだ。

心理学者は、すぐに魚をくれるが、我々が求めるのは、魚の捕り方であって、魚ではない。

あるいは、何の脈絡も無く「習慣を変えなさい」、「とにかく行動しなさい」と助言する人も多い。確かに正論だが、 そもそも、我々には、習慣を変えたり、行動を起こす気力さえ沸かないことが問題なのだ。

そうでなければ、「ありのままの自分を受け入れなさい」という助言もよく耳にするが、まったく意味が分からない。 周囲から「お前はダメだ」と言われ、心がふさぎ込み、何もやる気が起こらない。 そんな自分がもっと嫌いになっていく・・自分の本音を欺いて「これでいいんだよ」などと自分を説得できるだろうか。

もちろん、強引に解釈するなら、場合によっては正論である。自分の長所や、今持っている大切なものに目を向けて 自分の価値を再確認することは大切だし、 自分をより良い方向へ変えるには、自分を信用しなくなったり、まして卑屈になっては絶対にいけない。

しかし仮に、今の自分を認めたところで、それはスタート地点に立ったというだけのことであり、根本的には何も解決されていない。 自分が自分を受け入れても、世間が自分を受け入れないから、変わらざるを得ないのである。

「人間は完璧ではない」とか「1番じゃなくても、オンリーワン」などと綺麗事を並べるのは簡単だが、その手の言葉で救われたためしがない。 世間は私達の欠点を許してはくれないのだから・・。

物事には順序がある。自分との向き合い方を変えることで、価値観を変える。そして、夢や目標を持つ事ができて、初めて行動する気になるし、 その結果、習慣が変わり、何らかの成果を上げることで、自信が付き、意欲が沸いてくる。段階を経て人は強くなってゆくのである。

人間は弱い。少し憂鬱になるだけで死にたくなってしまうほど弱い。だから、戦前の日本は、精神的強さを重視した。 現在でも、そのような教育は生きているが、ひどく個人主義的な価値観を持つ人が多いように思える。

「戦争になったら、国のために戦いますか。」という問いに、YESと答える人の割合は、日本だけが極端に低い。 なにも、「お国のために死ね」とは思わないが、今の日本人は『公』より『私』の意識が強いのだろう。

東日本大震災の折、当時の東京都知事の石原慎太郎氏は、「我欲に溺れた日本人への天罰である。」という趣旨の発言をして、マスコミに叩かれたが、 この発言の真意を理解した方も多かったのではないだろうか。

唯物論的で、自分より大きなものの存在(日本でいえば、やおよろずの神のような存在)を認めない人間は、調子の良いときはいいが、 行き詰まると、段々周囲の人間をモノ扱いするようになる。デフレ経済に苦しむ日本の民間企業のサラリーマンなら、身に覚えがあろう。 そして、自分より弱い者を見て、抵抗できない立場であると分かると、冷淡な態度を取ったり、罵ることでストレスの捌け口にするのである。 また、弱者に対して「社会に適合できないお前が悪い」と、何もかも自己責任として片付けてしまう。

挙句、政府は自殺防止キャンペーンにAKBを採用し(そもそも、自殺は50代が一番多いことを知っているのか)、 相談窓口を設置するだけの無策である。「そんな金があるなら、他人と関わらず月30万稼げる仕事をくれ」と言いたい。

鶏の世界では、強い鶏が自分より弱い鶏をいじめ、いじめられた鶏は、もっと弱い鶏をいじめる。一番弱い鶏はストレスで死んでしまう。 ようするに、自分の能力と地位を利用して人を見下し、感情任せに人を罵っては、ストレスのはけ口にする者など、ケダモノと同類なのだが、 それでも、我々はこのケダモノがうごめく社会の中を生き抜かなければならない。

この世界の本質を考えてもらいたい。強い者が弱いものを食らうあまりにも分かりやすい世界である(どこかで聞いた台詞かも知れないが)。 我々はそもそも、弱い存在なのだから、悪い環境に身をおけば、鬱になり、最悪の場合、自殺してしまうのは当然である。

しかし、今の社会をすぐに変えることは出来ない。そこで、「どうすれば、現代の厳しい社会の中、前向きに過ごし、 人間として成長してゆけるのか」を考え抜いた結果、強くなる以外に方法はないという結論に達した。

ただし、これから述べることは、全て正論ではない。私達は、主義や趣向、物事に対する受け止め方が異なる為、 「あのサイトで言っていたから、こうしなきゃ」などと考えないほうがいい。あなたが、感覚的に受け入れられる考え方のみ、取り入れた上で、 自分なりのスタイルを作り上げるのが良いと思う。

『強い』とはどういうことか
ここで、『心が強い』の定義を考えてみよう。忍耐力という意味では、体を鍛えたり、勉強に取り組んだりすることで、強化は可能だが、 皆さんが期待する強さというのは、人に振り回されず、常に冷静で何物にも動じないような人物を想像するのではないだろうか。 こういった意味での我々が憧れる心の強い人というのは、自分本位あり、かつ場数を踏んでいる。 冒頭で述べたように、恐怖を感じるのは、生きていく上で、必要な本能であり、完全に消し去る方法は存在しないと考えたほうがよい。

例えば、大勢の前でスピーチをするとき、普通は緊張する。聴衆の目や、側で聞いている上司が気になるし、自信も無いからである。 こういった状況で恐怖を感じるのは、むしろ健全である。しかし、場数を踏むことによって心は鍛えられる。

問題なのは、場数を踏む以前に、不安や恐怖に立ち向かうことを避けてしまい、いつまで経っても成長できないことである。

そこで、自分本位という点に注目してみよう。この人は、スピーチが上手くいく=周りの人に喜ばれる=上司に評価されるといった、 『他人本位』の利害には興味が無く、例えば、スピーチが上手くなることだけを目標に掲げ、それのみに執着している。つまり、『自分本位』の価値観を持っている。 これは、『意志の力』が強くなければ成り立たない。

『意志の力』とは何処からもたらされるか。持論となるが、それは「これが欲しい、こうなりたい」という『意欲』から生まれると考えている。

そして、ワクワクするような夢や目標と、負けん気を持っている人ほど強い。漫画でいえば、 『キャプテ○翼』や、『スラムダ○ク』の主人公が、人間関係でうつになるところを想像出来るだろうか。 彼らは、自分本位の夢や目標に一点集中しているからこそ、強いのである。自分のことで迷うことはあっても、周囲に振り回されて、心を病んだりはしない。 「目指すものがある」からである。

心の強さとは『自分本位』という態度から派生して生まれるものである。 これは何を意味するのかというと、人生の中で、人は常に何かを追い求めるべきだということである。 人は、夢や目標を追い求めているときが強いのである。よって、過去の結果に囚われてはいけない。今やるべきことは、 目の前の戦いに立ち向かうことだけである。その結果として、自信が生まれ、その自信が土台となり、 新たな夢や目標を見つけて人は強くなっていく。

この物質が支配する世界で、強いエネルギーを発揮する物体は、質量と速さを持っている。人間に例えると、質量=夢や目標から来る情熱、速さ=行動(努力)である。 そして、槍や刀のように、破壊力のある武器は、必ず硬くて先がとがっている。あなたも、周囲の利害に振り回されない、夢や目標に一点集中する、 鋭利な刃物であるべきだ。

しかし、夢や目標を見つけるといっても、簡単ではないし、『自分本位』の域に達して、周囲の雑音に無頓着になるほど、 夢や目標に夢中になるまでが大変なのだ。ストレスだらけの憂鬱な生活から立ち直り、目標を持ち、努力を始め、夢中になるまでの過程で、どうしても、 自分に襲い掛かってくる不安や恐怖との戦いを強いられることになる。 そのために、当サイトで価値観を変え、習慣を変える必要がある。

『価値観を変える』とはどういうことか
非常にシンプルな話だが、価値観とは、自分が何に対して価値を持つのかという意識である。

自分を変えるには、強くなり、成長するしかないと断言する。しかし、成長するときには必ず苦痛を伴う。 つまり、今までのような、苦労、苦痛を自分を苦しめる『悪』とする価値観から、自分を成長させる『善』とする価値観へ切り替えれば良いのである。 「苦労すること、苦痛を味わうことこそ素晴らしい」と思えたら、難しい仕事や勉強にも前向きに取り組むことが出来る。

例えば、勉強や仕事で苦痛を味わっている瞬間は、自分が成長しているのだから「良いこと」と捉える。逆に怠けていたり、楽をしている瞬間は、成長していない 「悪いこと」と捉える。(もちろん、心と体を休めるための休息は絶対必要だが。)

上記の言葉だけで、自分の価値意識を切り替えられたら、もはやステップ1は不要だが、そもそも、 苦労を受け入れる価値観など、簡単に持てないから苦労(?)する訳であり、当サイトでは このような価値意識を持てるよう、色々な情報を記載した。

上でも述べているが、当サイトで指摘する全ての考え方を受け入れなくてよい。とりわけステップ1では、 あなたの感覚に合う考え方を採用していただきたい。

自己啓発の本は、そうしないと売れないのか知らないが、200ページ以上に渡り、色々なことが書かれ過ぎている。 本来なら、大事な論点だけを50ページぐらいにまとめればよいものを、あまりに多くのことが書かれているから、 読み終わっても、要点がまとめきれず、訳が分からないまま終わる。訳が分かっても、書かれていた全てのことに同時に取り組もうとするとするから挫折する。

人間は、複数のことを同時に行なえるように器用に出来てはいない。まずは、「これ」と思った1つの考え方を、 自分の血肉と化すまで、継続していただきたい。

最終的には、自分が「欲しいモノ」を見つけ、その目標に向かって行動し、周囲の雑音に無頓着な強い人=自分本位の人になる。 そして、その過程で、何らかの成果を積み上げ、自信も積み上げていこう。当サイトでは、そのための下地を作る。

ここでは、ステップ1で、人生観と信念を、ステップ2で、夢や目標を、ステップ3で、習慣を、ステップ4で、モチベーションと考える力を、 ステップ5で、コミュニケーション能力を構築する。

具体的には、周囲の雑音を気にせず、自分が自己実現のために成長したいと願い、そのための努力を実践していける価値観と習慣を身に付ける。 方法論となる各ステップは、あなたの人生に不要と思うならば、必ずしも全て実行する必要はないが、 最低限、ステップ1とステップ2だけは参照していただきたい。何の前提もなく、「とにかく行動しなさい」と アドバイスをする人は多いが、物事には、順序がある。価値観や信念・目標もなく、 いきなり行動など出来る訳が無いのである。

気をつけていただきたいことは、ここで学んだ事を行動に移しても、いつの間にか忘れてしまったり、 三日坊主で終わっても、自信を喪失して、諦めてしまわないことだ。人間には、考え方や習慣を変えても、元に戻ろうとする 力が働くのである。だから、何かを変えようとしても、すぐに元に戻ってしまうのは、当然のことであり、大切なのは、 「あ、また昔の自分に戻ってる。こいうときは、どう行動するんだっけ?」と、気づいて、習慣や考え方を再び軌道修正出来るかどうかだ。

強くなるための5つのステップ
下記のステップをこなし、最終的には下記のような価値観・習慣を身に付ける。そして、 自己の目標に向かって人生を充実させることで、自分を変えていただきたい。人間が充実した人生を送るには、 ①心、②習慣(時間のコントロール)、③活動の順に改善しなければならない。

領域
ステップ
テーマ
方法

(深層)
人生に対する考え方 自分が何のために生きているのかを認識し、行動理念を明確化することで、強い心の土台となる信念を手に入れる。

(外側)
自分の夢や目標、なりたい自分像など ワクワクするような夢・目標を持ち、人生の使命を認識することで、生きがいを見出す。
習慣
計画的に行動する力 時間によって自分をコンとロールする力を付ける。
活動
(基礎)
目標を実現させるための、土台となる力 行動の原動力となる、やる気や、思考力・集中力といった、人間力向上の基礎となる力を付ける。
活動
(発展)
社会の中で活躍するための力 コミュニケーション能力を中心に、社会の一員として必要な力を付ける。
尚、上記の各ステップで紹介されている方法論だけでは、腑に落ちない点、現状としては物足りない点もあるかも知れない。 そこで、もっと強くなるためにや、その他のサイト・書籍などを参考に、さらに自分に合った方法論や考え方、 価値観を補助的に身に付ける必要がある。

これから、何を変えるべきか
強くなるためには、上記の5つのステップを通して、以下の順に価値観や習慣を変える必要がある。繰り返すが、「習慣を変えなさい」とか、 「とにかく行動しなさい」といった、断片的なアドバイスはよく見受けられるが、そもそも、価値観や信念といった土台から 作り変えなければ、継続して行動することは出来ないのである。価値観と信念で、目を覚まし、目標を見つけて動き出し、 成果を上げて、自信を付け、その自信がさらに、高い目標を求めてゆく好循環を生み出す。これが、自分を変える方法の正しい手順である。

1.人生観を変える
2.信念を変える
3.欲しいモノを変える
4.時間の使い方を変える
5.モチベーションを変える
6.能力を変える
7.行動を変える

今の自分を変える方法(概要)
当サイトでは、前向きな生き方を実践出来る「力」を手に入れるために、強くなる方法を、以下の5段階に分けて紹介する。

ステップ1:強い心の土台の作り方
「人生観」を持つことで、生きていく上での『価値観』を自分の中で確定させる。この厳しい社会の中で、前向きに生きて行けるほどの強い心を持つには、 「自分は今、何故この世に生きているのか」というテーマに直面し、結論を出した上で、自分の行動理念を固める必要がある。

ここでは、「人は何故、生まれ、死後どうなるのか」を科学的に検証した書籍を紹介する。 科学的にといっても、死後の世界を映像に残す方法は無いため、証言ではあるが、信頼に足るデータを集め、分析し、 一定の結論を出すに至っている。「現実主義者」を標榜しつつ、少しスピリチュアルな話になってしまうが、事の真贋ではなく、 「前向きに生きていく上での考え方を手に入れる」という 目的を持って、参照していただきたい。多くの読者が、当該書籍を読んで、人生観をより前向きなものに変えている。

ステップ2:夢や目標を持つ
自分の人生に、命を賭けるに値するほどの使命を与える。 つまり、夢や目標を持つということである。 ここでは、どうすれば夢や目標を持つことが出来るかではなく、夢や目標を持つ重要性と、 どのような姿勢で、その夢や目標と向き合うべきかについて紹介している。

強く、前向きに生きている人々は、人生の夢や目標がはっきりしている。些細な事で落ち込まないのは、 それが、その人の人生の使命であると自覚しているからである。

ステップ3:時間によって自分を律する
自分で計画を立て、実行する習慣を身に付ける。この自分を律する力は、決まった時間に出勤・登校する、決まった時間に 食事・睡眠を取るといった、物心をついたときから身につけているものであるが、 引きこもりが長く、怠惰な生活に陥ってしまっている方には、まずは今の状況を変えるべく、改めて思い出していただきたい。

ここでは、事例として、勉強する時間を計画し、実行する点に終始しているが、時間をコントロールする力を付ければ、 肉体的なトレーニングなど、あらゆる方法に応用できる。

この能力がある方と無い(あるいは、失ってしまった)方との差は、充実した人生を送ることが出来るかという点において、 雲泥の差が出ることは、容易に想像できると思う。

ステップ4:やる気・思考力を高める
モチベーション及び、精神力・集中力、判断力といった、社会生活を営む上での基礎となる力を高める。 人生を前向きに生きている人達は、これらの能力に長けているといっても過言ではない。 学生の頃を思い出して欲しい。明るく、スポーツ万能、成績優秀といった三拍子揃ったクラスメイトが一人はいたはずだ。 これは、性格・才能といった類の差もあろう。しかし、もっとも根本的な理由は、その人の脳が活性化・発達していたからである。 近年の研究で、こういった能力は、後天的に向上させることが可能であることが分かっている。つまり、後天的に、今の自分を変えることは十分可能なのだ。 生きていくには、どうしてもある程度の負荷が掛かる。強くなるには尚更必要な能力になる。

一時期、脳トレブームがあり、現在でも多くの方が実践している方法だと思うが、その中で実際に効果のあったものだけを 紹介したい。

ステップ5:コミュニケーション能力を高める
ここでは、コミュニケーション能力を中心に、社会の一員として活躍するために必要な能力や、実践方法について解説する。 引っ込み思案な性格を変えるには、如何にして多くの人と関わりを持つかに掛かっているが、そもそも、対人恐怖症で引きこもってしまっている方には、 基本的なコミュニケーションの方法論から学ぶ必要があろう。非常に受講料の安い講座も紹介しているため、是非参考にして欲しい。

定年退職者の中で、直ぐに痴呆になってしまう方の多くは、人との関わりを絶ってしまったケースが多いと言われている。人との関わりが、 如何に人間の能力向上において、重要な位置を占めているかが分かる。

その上で、社会の一員として、自分がどのように振舞うべきか、その方法論を学んでいただき、実践に移すことで社会人としての基礎能力を身に付けていただく。

補足・補強
ここでは、5段階の本編に関して、考え方・運用方法などの面で補強するための記事を紹介する。また、 本編で紹介している方法論の中には、腑に落ちない点も多々あると思う。そのような、穴を埋めるために、様々な考え方や追加の方法論を紹介したい。

格言のようなものも紹介したいと考えている。冒頭で、格言は根本的な心の支えにはならないと述べたが、 確かな人生観を構築したあなたなら、勇気が沸いてくる。あるいは、座右の銘になりうるような格言は、あなたの人生観を補強してくれるはずだ。

>>心を強くする(ステップ1-①へ)



強くなるための5つの基本ステップ

応用編

仕事ができるようになる方法
仕事ができるようになる方法




格言・名言

その他



【コラム】ステップ1:強い心の土台の作り方
● やる気を出す方法①
● やる気を出す方法②
● 心が強くなるおまじない①
● 心が強くなるおまじない②
● 心が強くなるおまじない③
● 心が強くなるおまじない④
● 心が強くなるおまじない⑤
● 人の言うことが気にならなくなる方法①
● 人の言うことが気にならなくなる方法②
● 一瞬でクヨクヨしなくなる方法
● 精神的に強くなる方法①
● 精神的に強くなる方法②
● 精神的に強くなる方法③
● 精神的に強くなる方法④
● 精神的に強くなる方法⑤
● 精神的に強くなる方法⑥
● 精神的に強くなる方法⑦
● 精神的に強くなる方法⑧
● 成功する人の条件①
● 成功する人の条件②
● 気持ちが楽になるストレス解消法①
● 気持ちが楽になるストレス解消法②
● 負けず嫌いであれ
● 落ち込んだときに聴きたい曲
● 一瞬で自分を変える方法①
● 一瞬で自分を変える方法②
● 一瞬で自分を変える方法③
● 一瞬で自分を変える方法④
● ポジティブ思考に変わるには
● 憂鬱な気分から脱するには
● スラムダンクから学ぶ武士道
● 自信がない自分を脱却する方法
● 死後の世界と前世の記憶を語る子供たち
● 本当に役立つ自己啓発の教材とは
● プラス思考は正しいか
● 周りの目が気にならなくなる考え方
● 死後の世界は存在するか
● 神気界の皇導先生


【コラム】ステップ2:夢や目標を持つ
● 自分の使命を見つけるには
● なりたい自分になるために、模範となる人をモデルにする
● 夢を諦めずに持ち続けるには
● 意志薄弱から脱する方法①
● 意志薄弱から脱する方法②
● 本当の夢を見つける方法
● 正しい目標設定の方法
● 理想的な勉強時間


【コラム】ステップ3:時間によって自分を律する
● 怠惰な自分を動かす方法


【コラム】ステップ4:やる気と思考力を高める
● 集中力を高める方法①
● 集中力を高める方法②
● 集中力を高める方法③
● 集中力を高める方法④
● 集中力を高める方法⑤
● 集中力を高める方法⑥
● 集中力を高める方法⑦
● 記憶力を高める方法
● 理解力を高める方法
● やる気を出す方法①
● サプリメントは効くか
● 思考力を鍛える方法
● 頭がよくなる方法
● 判断力をつける方法
● 頭を良くする方法
● コミュニケーション上の理解力を高める方法
● 潜在能力を発揮する方法


【コラム】ステップ5:コミュニケーション能力を高める
● トーストマスターズクラブでスピーチに挑戦する
● ボランティアに参加することで、コミュニケーション能力を高める
● 嫌な相手と自分を理解する方法
● 議論に強くなる方法
● 小物に見られないようにする方法
● 飲み会には積極的に参加しよう


【コラム】応用編
● 仕事ができない人の特徴
● 仕事ができない管理人の忌まわしき記憶①
● 仕事ができない管理人の忌まわしき記憶②
● ジョギングで仕事ができるようになるか
● 仕事のストレス向き合う方法